12月17日
年末企画として豆データブログで新連載を開始しました。年内には書き終えるかと思います。

12月16日
地区推薦の予想は7校的中。2分の1まで残ってくれた近畿と、チャレンジ上等で挑んだ九州ということで、まあそんなもんでしょう。
全出場校の予想はおそらく正月明け、1月10日までには…という感じかなと。多少早まる余地もあるにせよ年内の更新は絶対にない(取りかかるつもりがない)ので、しばらくは思考を寝かせて、しかるのち冷静な頭で予想できればと思っています。

しかし、いわゆる軸となる存在が不在ゆえ、その高校を起点とした「テーマ」による結びつけも困難ですし、今年は本当に難しくなりそうですなあ。

12月9日
市川越の推薦辞退に伴い、関東の予想は藤岡中央に変更します。なお選考詳細は某所にて公開(コメントは不可仕様)しております。

11月22日
詳細は後日別の場所に書きますが、九州場所中は無理そうなので、先に一覧だけ。

北海道 函館工
東北  由利工
関東・東京 市川越
東海  大垣西
北信越 金津
近畿  法隆寺国際
中国  下関西
四国  追手前
九州  熊本商


11月15日
明徳の神宮大会枠獲得による常連さんのコメントを見るに、四国の高校野球好きである管理人がものすごく口を挟みづらい雰囲気ですが(汗)まあ、ぼちぼち予想を組み立てていかねばならんのも事実。21枠の府県推薦が出揃ったあたりから更新を始めていこうかなと思っています。
ちなみに、四国の21枠獲得の成否については、球串さんも書かれている通り、九州と北信越の推薦が鍵を握ってるのでしょう。どこがどうとは書きませんが、慣例を覆してちゃんと当確を取りに来てもらいたいものです。

11月5日
セレッソのルヴァンカップ優勝(と初の主要タイトル獲得)、今回は別の用事がありどうしても遠征できませんでしたが、00年1stステージの最終節、05年の最終節を長居で現地観戦した端くれとしても(笑)本当に大きな感動をもらいました。
複数の競技にまたがり、贔屓関連で「もう一歩」に泣かされてどんより沈んでいた管理人の気持ちもパッと晴れやかに澄み渡り、今年最大の喜びによって齎された幸福が、一日経った今も心地よく心に響き続けています。

去年の今頃を思えば、ただただ信じられないという言葉しか出てきませんが、然しこのタイトルをキッカケに、選手もスタッフもサポーターも、もっともっと前向きになって、2つ目3つ目のタイトル獲得に向け前進あるのみ。
まずはACL出場圏、そして残り2つに迫った天皇杯タイトルの成就に思いを費やしましょう。



神宮予想ですが、最終日に堅いところで2つ頂いて、どうにか帳尻合わせ。神宮大会はしっかりと観て、来センバツに向けた戦力分析を進めておきたいと思います。

10月26日
1位入札予想は、自己最多タイの10球団的中。ただ、残り2つも十分当てられた、こんなチャンスはそうそうやって来ないのに…という後悔の方が強いですね。

10月7日
今年は結局分析の時間を十分には取りきれなかったので(最低限は調べてますが)、予想は10年前との比較で決め打つ型にハメてみようかなと(単に思い入れ重視で選んだ札幌大谷が他愛もなく負けてしまったことも影響しています)。
具体的には…

東北
2強地区から一転、仙台育英に覇権を握られかけていた東北が秋王者を奪い返した10年前と対照させて、隔年法則が崩れ盛付に連続出場を許している花巻東の再起を期待

北信越
10年前長野日大を初の甲子園に導いたベテラン指揮官が…とここまで書けば後は「皆まで言うな」でしょう(笑)

東京
ここは書き始めると長くなるので省略。鍵垢の方に書くかも…

9月27日
神宮出場校予想(各地区優勝校予想)だけやっておきたいなと思います。
とりあえずは北海道は長年の贔屓校札幌大谷で。

8月23日
花咲さん、悲願の県勢初優勝おめでとうございます。数年前の夏には県大会開幕戦で敗れたような記憶もありますが、甲子園でも初戦敗退が続く苦しい時期を乗り越え、3年連続、あるいは去年のセンバツも含めた一連の経験が「甲子園で勝てるチーム」としての種となって、今夏大きな花を咲かせました。我らがカープに在籍する1個上の高橋先輩もきっと大変な喜びようでいることでしょう。

※今夏は途中からすっかり往年を思わせる天理野球に魅了されてしまい、奈良県ブログの方にのめりこんでしまったため、大会全般にわたる更新が出来る状態ではなくなってしまいました。来春以降の更新も基本的には県勢の勝ち上がり次第となりそうですが、無理しない程度にやっていければと思っています。

とりあえず次は秋ですが、こちらも奈良県ブログと大相撲ブログに専念したいので、去年同様21世紀枠地区代表予想からのスタートとする予定です。


8月3日
「ひよっこ」のお父さん、初登場時からあまりにも男前、かっこ良すぎるという違和感を抱きながら観ていましたが、なるほど、確かにあのルックスでなければ川本さんがわざわざ自分の家に連れて行くわけがないわなと妙な納得をしてしまった(苦笑)おっさん上がり込ませてもあの画に説得力が出ないですw