多方面要素複合系。ブログ 新館

5年以上続いた多方面要素複合系。ブログ(http://bit.ly/dnktQj)の後継ブログ。基本的に更新スタイルに変わりなく、スポーツ観戦と企画もの記事、予想記事等が中心、隙間の時期に音楽関係の記事を更新できればと考えています。

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気ままにハロプロシャッフル(5) 黄色いお空でBOOM BOOM BOOM

去年、この時期に空が荒れた日には、まのえりさんの「春の嵐」を紹介した覚えがありますが、今年はこの曲。
00年3月リリース、ハロプロシャッフルユニット、黄色5のシングル「黄色いお空で BOOM BOOM BOOM」を紹介します。オリコン週間最高は3位、青色7、あか組4のシングルと3曲同時リリースでしたね。
ちなみにメンバーは安倍なつみさん、保田圭さん、平家みちよさん、RuRuさん(T&Cボンバー) 、アヤカ(ココナッツ娘。)さんの5人。決して派手な曲ではないですが、ダンスユニットとしての完成度高いクールなグッドナンバーになっていますし、そのあたり、はっちゃけた青色、シックなあか組とうまく対比ができているところでした。

まあ、昨日の場合、BOOM BOOM BOOMは鼻をかむ音しか連想できないですよね(苦笑)日毎の寒暖の差ならまだどうにかなるのですが、昨日みたいに1日の間で、ああも極端に気温が変わると、自分の体調のほうがおかしいのかと感じてしまいます。皆様も、まだまだインフル・花粉症対策等、体調管理には十分ご留意ください。

 


途中から、曲まったく関係なくなってますねw 

13春場所 各種予想(2) 幕下以下優勝予想

今場所は付け出し力士あり、有望株の序ノ口デビューあり、一方では長期休場からの復帰力士も多数と、各段で大混戦必至の幕下以下。それだけ早い時間から内容の濃い相撲が増えるということでもあり、現地で観戦するのが今から楽しみです。



幕下 遠藤 7-0
15枚目(10枚目)格付け出しの新制度以来、デビュー場所で全勝優勝を果たしたのは下田(現若圭翔)のみとハードルは高いですが、竜電、益荒海、城ノ龍と序盤に対戦が予想された十両経験のある実力者が全休ということもあって、「選べ」と言わんばかりの状況ですから、悲願の幕下初的中へ迷わず攻めていきます。

三段目 土佐豊 7-0
今場所から復帰する幕内上位経験者。彼の他にも長期休場明けの力士、またはここ1~2場所で復帰した実力者などなど候補は数多いのですが、土佐豊の場合、序二段に近いところまで落ちてますから、どうしても怖さのある前半戦に本場所における土俵の感覚や勝ち方を思い出しながら終盤に入っていけるだろうという意味で強いのかなと見ました。

序二段 飛天龍 7-0
こちらも長期休場明けとなる十両経験者。先場所復帰できるのではという情報もありながら結局休場となったののも大事をとってという形だと思うし、この位置ならばある程度余裕を持って勝ち上がれるのかなと。
同じく長期休場明けとなる幕下経験者鬼怒ノ浪と地位が近いので、3番相撲あたりで対戦するのが最初の山になってくるのだろうとは思いますが、そこさえ勝っていけるなら。
三段目30枚目台ですから、終盤に三段目に上がって土佐豊と潰し合うようなこともないでしょう。

※場所もそれなりに深まってから気づきましたが、飛天龍と鬼怒ノ浪って同部屋じゃないか(汗)すいませんね、ホントに・・・

序ノ口 石浦 7-0
幕下経験者幸東に三段目上位まで行ったことがある(のはず)濱湊、棚橋、駒司が長期休場明けで出場するようで、彼らと先場所初土俵の有望株4~5人がどう優勝争いを展開していくか。非常にレベルが高くなりそうですね。このパターンについては、過去「実績組」を買って外してきた経験があるので、今回は新弟子組に一票を。
日大相撲部出身、大喜鵬と同学年で、「白鵬の内弟子第2号」としても報道で取り上げられていた石浦は新弟子組の中では現状一番力がありそうですし、無難なラインになってくるかな。


・・・ということで、最後に今場所の予想をおさらい。

幕内 稀勢の里 12-3
三賞 殊勲:高安 8-7 技能:豪栄道 11-4
十両 千代鳳 12-3
幕下 遠藤 7-0
三段目 土佐豊 7-0
序二段 飛天龍 7-0
序ノ口 石浦 7-0


・・・よく見たら外国人力士が1人もいないな。わたくし、決して国産厨ではありませんので悪しからずw

13春場所 各種予想(1) 幕内優勝、三賞、十両優勝

幕下以下の特集ですが、未記載で今場所の5枚目以内在位力士が千代皇と千代丸だけなんですよね。彼らに関しては、ぶっちゃけこれまでアメーバの方で幾度となく書いてきたので、今更感があり、あまり筆が進まない・・・
ということで、彼らに関しては場所後に十両へ上がれば、その時に書こうと思います。場所後水曜の編成会議で無事決まれば、その時は嬉しさ余って即日にでも記念記事の投稿という形になっちゃうでしょう。

では、今場所も当たらないと評判の場所前予想をば。


幕内 稀勢の里 12-3
去年とは違い、初場所の予想を外して改めて気づくことですが、まったく当たる気がしない(汗)まあ、実質二択になってくる可能性が極めて高いんだから、どっちか選べってことなんだろうけど、どっちもそれなりに不安があって、もちろん相応に優勝しそうな雰囲気も強い。

なんて風な二択で外す気しかしないので、先場所に続き我が道を行きます。無謀っちゃ無謀だけど、外すなら同じですからね。ほとんど死語状態ですが、「荒れる春場所」が展開され、昨年夏のような流れになってくれば・・・


三賞 殊勲:高安8-7 技能:豪栄道11-4
やっぱり、2人しか選べないのは結構辛いな。。常幸龍を外したのが吉と出るか凶と出るか。あ、一応高安が横綱倒して援護射撃という、優勝予想と連動した都合のいい設定ですw

十両 千代鳳12-3
網膜剥離の手術をした大喜鵬が休場かとおもいきや、彼は強行出場で、そんな話は聞かなかった豊真将が2場所連続の休場に・・・本命と考えていた力士がいないとなると、なかなか難しいですね、これは。

そんな中、怪我だけが心配ですが、場所前は横綱との申し合いも行ったようで、コンディションは良いだろうと贔屓の千代鳳を指名。地力だけで考えれば、もうこれくらい勝ってもまったく違和感はありませんからね。


明日は幕下以下の予想を更新します。

気ままに名曲セレクション(8) 森山直太朗「声」

今日は04年1月リリース、森山直太朗さん4枚目のシングル「太陽/声」から「声」を。日本アカデミー賞05年、最優秀作品賞に輝いた、映画「半落ち」の主題歌になっている作品でした。
シングルとしては、オリコン最高5位を記録しています。

はぁああああああ あひぃ~と~わああああって、当時よく真似して歌ってました(笑)ブレイク当時、輩出するのはいずれ劣らぬ名曲ばかりなのに、モノマネ番組などでは、あえてネタっぽく披露されることが多くて不憫だったなあというのが率直な思いでしたが、結局オマエも真似してんじゃねえかと言われると、「その通りです」というねw
どや顔で「歌い上げすぎて」何回目かには、かえって煙たがられる憂き目に遭った「似非直太朗」の数は、きっと世の中に計り知れないはず。



 

13初場所 各種予想結果(2)

余裕が無いので、残り部分は、結果とほんの少しだけ雑感を。明日、あさってには、もう春場所分の予想を組み立てなければいけないですからね。

幕内
三賞 
予想
殊勲 豪栄道13-2

敢闘 隠岐の海12-3 雅山11-4
技能 豪栄道13-2

結果
敢闘 高安12-3


ここ数場所は、的中を出したり、また当たらずといえども遠からずな結果を残せていたので、久々に潔いほど全てにおいて華麗な外し方をしたなあ・・・と(苦笑)

対策としては、先日も記事に出ていた協会の大赤字の問題もありますから、現実的に考えて、2人受賞をデフォにして行かなければいけないかなあというのが複雑ながらも偽らざる本音ですかね。

受賞要件に関しては、
殊勲-優勝、あるいはそれに準ずる成績を残した横綱に勝利or優勝した大関に関脇以下で唯一土をつける。
敢闘-新入幕やそれに近い立場の力士は11勝、もしくは12日目までに10勝。そこそこ実績のある力士は12勝、もしくは最終盤まで優勝争いに絡む活躍で11勝。
技能-上位で活躍した力士を中心にピックアップし、他2賞との兼ね合いで総合的に判断の上で選出。相撲内容によって、敢闘賞とする場合も。

のような感じで組み立てていくべきなんでしょう。先場所の場合なら、千秋楽を前に妙義龍が勝てば殊勲、高安が無条件で敢闘と最大2人に受賞可能な状況が出来ている以上、いかに安美錦あたりの内容が良かろうと浮上することは不可能だったということ。

今場所は、そのあたりも踏まえて、大きく予想のパターンを変えてみようと思います。


十両 
予想:常幸龍12-3(→11-4) 結果:貴ノ岩12-3

鬼門の十両、2場所連続楽日まで予想力士が首位に立つも今一歩及ばずで、今回も片目が開くことはありませんでした(泣)
もっとも、優勝した貴ノ岩自体は、九州後のレビューでもすごくポジティブな評価をした覚えがありますし、そこでも書いた通り短期の結果でどうこう考える必要もないくらい、過程に対する「間違いのなさ」を確信している力士でしたから、思ったよりも早かったという気はしますが、そのこと自体について特にどうこうはありません。とりわけ、その中でも目覚ましい内容の続いた終盤戦の相撲(vs千代鳳、vs千代の国、vs大喜鵬あたり)を持続出来れば、夏には一気に入幕と行けるでしょうね。


幕下 
予想:齋心7-0 結果:鬼嵐7-0
2場所連続で筆頭の力士が頭から6連勝。九州の東龍は最後で負けましたが、今回の鬼嵐は出羽疾風をうまく捌いて、見事優勝。この一勝も効いて、春は一気に最高位の十両7枚目まで上がっています。
返り十両自体は驚かないですが、優勝は予想以上。改めて力のあるところを見せましたね。前回は通用しなかった十両で、今回こそ上を目指してほしい。どうしてもバタバタしちゃうところがありますが、幕下ではどっしりとしたところも見せてますし、踏み込みの質も高いわけですから、ちょっとしたことだと思うんですよね。

三段目
予想:琴太豪7-0 結果:濱口7-0
予想でしっかり名前をあげていたのになぜか回避した濱口が制覇し、ここもニアミス続きで片目開かず(泣)春場所は関取経験者多数、怪我からの再起を目指す力士、再起途上にある力士など入り交じって大混戦が必至ですから、今回のようなタイミングで当てとかなきゃいけないんだよなあ。。

序二段
予想:阿夢露7-0 結果:阿夢露 7-0
下馬評通り関取経験者で長期休場明けの阿夢露と幕下経験者で復帰2場所目の舛東欧が勝ちあがり、直接対決。熱戦となりましたが、実績に勝る阿夢露が上手出し投げで舛東欧を這わせ、復帰場所を飾っています。
まあ、そもそも予想的にも本命でしたし、何より心底頑張って欲しかったから、彼以外を指名するつもりもありませんでした。来る春場所、序二段くらいから観戦できる唯一の予定日がすでに決まっているのですが、うまく彼の相撲が見れるタイミングになれば良いなあ・・・と願ってます。

序ノ口
予想:玉皇 7-0 結果:玉皇 7-0
幕下経験者玉皇が格の違いを見せつけ、復帰場所を飾っています。勝って当然のプレッシャーは当然、大きな重圧になったことと思いますが、だからこそ乗り越えた時の喜びは格別でしょう。幕下上位近くまで行ったことのある力士ですし、まだまだ30を少し上回ったくらいですから、ぜひまた幕下以上でとる姿を観たいものです。



ということで、今場所は序二段、序ノ口のみ正解という最低限の結果でした。春場所では、まずはなんとか十両・幕下・三段目で片目を開けることを目標にできればなと。幕内に関しては、去年と違い、初場所を外すと一気に自信がなくなりました・・・当たる気がしません。

気ままにハロプロシャッフル(4) 千(安倍なつみ)「青空」

今日からは、センバツ出場校の記事をシコシコ書いていこうと思っているので、このブログはお馴染みの楽曲紹介のターンです(笑)

今日は、05年11月発売 千(せん)のシングル「たからもの」のカップリングナンバー「青空」という作品を。安倍さんが出演した「たからもの」というドラマの役名でリリースした作品のカップリングという非常にマニアックな曲なのですが(笑)個人的に安倍さんの作品で、もっとも多く聴いた作品の一つだったりします(まあ、他に7~8曲はありますけどねw)このライブ映像は、発売からそれなりに時間が経ってからのものなのですが、ツアーで披露することはないだろうと半ば諦めていたので、演ってくれるという情報を見た時は嬉しかったなあ。





13シーズン ソフトバンクの青写真

投手の△は左腕 野手の△は左打ち 野手の◎は両打ち

投手

先発
右腕 攝津正 寺原隼人 ビセンテ・パディーヤ 
次候補 東浜巨 武田翔太 新垣渚 千賀滉大 二保旭 大場翔太 (山中浩史

左腕 大隣憲司 帆足和幸 
次候補 陽耀勲 ※山田大樹 

中継ぎ
右腕 五十嵐亮太 岩嵜翔 金沢健人 (山中浩史
次候補 柳瀬明宏 藤岡好明 江尻慎太郎 金無英 甲藤圭介

左腕 森福允彦 山本省吾
次候補 嘉弥真真也 伊藤祐介

抑え ※ブライアン・ファルケンボーグ 
次候補 △森福允彦 岩嵜翔



野手
5松田宣浩
△4本多雄一
7内川聖一
△3ラヘア
Dペーニャ
△※9長谷川勇也
△8柳田悠岐
2細川亨
6今宮健太

山崎勝己(捕手)
△高谷裕亮(捕手)
△明石健志(内外野)
高田知季(二塁・遊撃 守備・代走)
△松中信彦(一塁・左翼 代打)
△福元淳史(内野 守備・代走)
江川智晃(一・三・外野)
△城所龍磨(外野 守備・代走)
△中村晃(外野・一塁)
吉村裕基(外野・一塁)

13シーズン 西武の青写真

ちょっと後半バタバタして雑な作りになってしまいましたが、今日で12球団分更新完了となります。

投手の△は左腕 野手の△は左打ち 野手の◎は両打ち ※は開幕絶望or開幕微妙


投手

先発
右腕  岸孝之 涌井秀章 牧田和久 野上亮磨
次候補 (十亀剣)(ブライアン・シコースキー) 西口文也 平野将光

左腕  菊池雄星 石井一久
次候補 武隈祥太 

中継ぎ
右腕 岡本篤志 長田秀一郎 (ブライアン・シコースキー) (十亀剣)
次候補 大石達也 増田達至 藤原良平 岩尾利弘 岡本洋介 坂元弥太郎 

左腕 ウィリアムス 小石博孝 
次候補 ※松永浩徳 ※高橋朋己

抑え サファテ
次候補 △ウィリアムス


野手
6浅村栄斗
△8秋山翔吾
△7栗山巧
3オーティズ
5ヘルマン
△D坂田遼
△9大崎雄太朗
2炭谷銀仁朗
山崎浩司

△上本達之(捕手・外野・代打)
星孝之(捕手)
スピリー(一塁・外野)
△永江恭平(遊撃)
△金子侑司(内野)
※片岡治大(二塁・遊撃)
◎熊代聖人(外野)
△星秀和(外野)
高山久(外野)
△石川貢(外野)

13シーズン 西武の補強戦略 1月版

投手の△は左腕 野手の△は左打ち 野手の◎は両打ち、

IN
増田達至   投手   ←NTT西日本(ドラフト1位)
◎金子侑司  内野手  ←立命館大(ドラフト3位)
△高橋朋己  投手    ←西濃運輸(ドラフト4位)
△佐藤勇    投手    ←光南高校(ドラフト5位)
△水口大地  内野手  ←四国IL・香川(育成ドラフト1位) 

ブライアン・シコースキー 投手  ←カナダ独立リーグ
デニス・サファテ 投手 ←広島
アニェニル・メンドーサ 投手 ←レンジャース・マイナー(育成選手)
山崎浩司   内野手  ←オリックス(トレード)
スピリー    内野手 ←ロッキーズ(MLB)
アブナー・アブレイユ 内野手 ←ブレーブス・マイナー(育成選手)


OUT
藤田太陽  投手   →ヤクルト(フリー)
△星野智樹 投手   →楽天(フリー)
エンリケ・ゴンザレス 投手 →未定?(WBCベネズエラ代表)
桟原将司  投手    →引退
MICHEAL  投手    →引退
荒川雄太  捕手   →引退(西武・ブルペン捕手)
△原拓也  内野手  →オリックス(トレード)
△クリス・カーター 内野手
平尾博嗣  内野手  →引退(西武・職員)
阿部真宏  内野手  →引退(西武・職員)
△大島裕行  外野手  →引退(西武・職員)
佐藤友亮  外野手  →引退(西武・スカウト)
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13シーズン DeNAの青写真

カープの戦力で、今年もこのチームより上に行けるのか、不安でしょうがない。

投手の△は左腕 野手の△は左打ち 野手の◎は両打ち ※は開幕微妙or絶望


投手

先発
右腕  三浦大輔 高崎健太郎 国吉佑樹 
次候補 三嶋一輝 井納翔一 加賀美希昇 (小林太志) 小杉陽太

左腕  藤井秀悟 エンジェルベルト・ソト
次候補 (神内靖) 田中健二朗 王溢正 

中継ぎ
右腕  ホルヘ・ソーサ 菊地和正 加賀繁 藤江均 
次候補 牛田成樹 吉川輝昭 (小林太志) 福田岳洋 

左腕 林昌範 篠原貴行 大原慎司 
次候補 佐藤祥万 (神内靖) 


抑え 山口俊
次候補 ホルヘ・ソーサ   



野手
△8荒波翔
△9ナイジェル・モーガン
△6石川雄洋
トニ・ブランコ
7アレックス・ラミレス
△5筒香嘉智
◎4内村賢介
2高城俊人

鶴岡一成(捕手)
黒羽根利規(捕手)
中村紀洋(三塁・一塁)
後藤武敏(一塁)
梶谷隆幸(二塁・遊撃)
渡辺直人(内野)
森本稀哲(外野)
多村仁志(外野)
金城龍彦(外野)
赤堀大智(外野)
△下園辰哉(外野)
△松本啓二朗(外野) 
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