多方面要素複合系。ブログ 新館

5年以上続いた多方面要素複合系。ブログ(http://bit.ly/dnktQj)の後継ブログ。基本的に更新スタイルに変わりなく、スポーツ観戦と企画もの記事、予想記事等が中心、隙間の時期に音楽関係の記事を更新できればと考えています。

※コメント欄に関して、投稿の内容・投稿者間での議論等、基本的には制限を設けませんが、他の方のコメントや特定のチーム・個人等に対する度を超えた批判や中傷、記事内容と直接関係のないコメントの投稿はご遠慮ください。 また、そのような投稿に関して、レスをしないことや予告なく削除をすることもありますので、予めご了承ください。

10代目トップページ

12月14日
地区推薦校発表。無風の一言に尽きるので、特に書くこともありません。
最終3校についても、ぶっちゃけノータイムで決められるといえば決められるのですが、それだと1校くらいは外しそうな気がするんだよなあ。まあ、時間があるので、恒例の毎日新聞連載も読んでいきながらじっくり考えたいと思います。

最終予想の公開は来年1月19~20日の土日で発表しようかなと予定中。それより早くに前倒すことはしないつもりです。


12月8日
いつものブログに21枠地区推薦予想を載せました。
こちらでは予想のみ掲載しておきます

北海道    釧路湖陵
東北     古川
関東・東京  石岡一
北信越    新潟南
東海     清水桜が丘
近畿     八尾
中国     平田
四国     富岡西
九州     川内


10月25日
1位予想は10球団的中。去年とは平均点が2~3点ほど違うであろう中だったので、善戦と扱っても過大評価にはならないかなと。珍しく変更カードを切って成功したのも良かったw
具体的には、とにかく楽天と阪神の藤原を当てられたのが大収穫。とりわけ楽天の予想方法に関しては、(別にそれが正解とも限らないのですが)来年も使えるなら使ってみたいと思わせる成果がありました。


9月1日
ちょっとした手違いで鍵垢の更新ができない状況に陥ってしまいました。
新しくメアド取得してごく少ない更新頻度の公開垢を作ろうかな…

8月22日
高野連会長が閉会式の講評において金足農を「高校野球のお手本のようなチーム」と称えたことが批判されているそうですが、今の世の中は美辞麗句というものを言葉通りに受け取ってしまう人が多いのか、或いは言葉狩り目的でわざとそうしているのか…
ああいう場ってのは、褒める(称える)ために用意されているのであって、幾らなんでも今回のような指摘を受けるのは気の毒としか言いようがない。
だったら、本人たちがいる前で大真面目に「よく頑張ったことは認めるが、一人のエースに頼りきりな君たちの野球は現代の高校野球にはそぐわない。改めるべきだ」とでも言えばよかったのかという話ですからね(苦笑)

絶対上記発言の比にならないレベルの大炎上案件になったんだろうな…


6月3日
今回は大穴を設けておりませんので、提出のタイミングもそんなに急かしません。情報収集の上、全地区ギリギリまで出さないのもアリでしょう。


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18ドラフト 1位指名予想

全的中目指すと言いつつ、史上最大にチャレンジしたかもしれない。一昨年のような展開を目論んでいるので、割と無難に収まったら涙目。

※変更の際は変更箇所と変更時刻を明記いたします。

・当日 11:30頃
阪神だけ決まらないのですが、空白にしているのもアレなのでとりあえず出しました。

→当日 13:20分
阪神の予想を上茶谷→藤原に変更    

楽天  藤原
阪神  藤原
千葉  藤原
中日  根尾
大阪  小園
横浜  松本
北海道 根尾
読売  根尾
福岡  小園
東京  根尾
西武  吉田
広島  小園

根尾:4
小園:3
藤原:3
松本:1
吉田:1    

18ドラフト 1位指名考察

予想以上に前日までの公表組が多くなったことだし、今年こそはなんとか悲願の全的中を果たしたい。

※予想の発表は明日正午すぎ(別記事)を予定。変更の際は箇所と変更時刻を明記いたします。

楽天
前々日、石井新GMが根尾を含む野手3人に絞り込んだ旨を公表。

→今朝の朝刊主要6紙のうち5紙が根尾で、サンスポのみ藤原。偶数年ごとに全紙が予想を外しているので(汗)意外な名前が出る可能性も否めないのですが、石井GMと縁の浅からぬサンスポが独自で藤原を推しているのはなんとなく気になるなあ…


阪神
結論は当日に持ち越し。根尾(+おそらくは藤原も)を含む4~5人が最終候補として残ったままとのこと。さすがに大山のときのようなサプライズはないと思いますが…

→朝刊報道では、スポニチだけが藤原、他は根尾という楽天に似た状況。一本釣り狙いの線もまだ棄てきれない。


ロッテ 藤原


中日 根尾


オリ 小園


DeNA
一部で根尾を指名へ…との報道も出ていますが、去年も全紙が予想を外しましたからね…
上茶谷、吉田らの声も根強く、分からない。

→スポニチ・中スポが上茶谷、報知・日刊が根尾、デイリー・サンスポが吉田と綺麗に割れました。一昨年は寺島4・田中正1・佐々木1で総外し(指名は柳)。去年は清宮4・田嶋2で総外し(指名は東)となっているだけに、今年も3人以外から名前が出る予感も。
近年の傾向に照らせば、松本あたりなのか…


日ハム 
根尾の1位指名が有力も、他の選択肢も排除はしきれない。
一部「サプライズ指名か?」というタイトルの記事も出ていますが、中身を素直に読む限り、1位指名のことではないですよね。パッと思いついたのはとある選手のことですが、ここで深く突っ込むのはやめておきます。

→デイリー・中スポが吉田で、残りが根尾。大瀬良4・松井2(日刊・報知)で割れて後者に行った例もありますが、今回は無難に行こうかな。


巨人 根尾


ソフバン 小園
9割型根尾、あっても来季もサファテ・岩嵜が不透明なリリーフ補強で甲斐野あたりと見ていたので、かなり驚きました。オリが公言したので、これ以上競合数を増やしたくないってことで追随したのかな。


ヤクルト 根尾


西武 
「即戦力投手」(おそらく上茶谷or松本)か「将来性の野手(高校生とは言ってませんが、ほぼ同義と解釈しても良いでしょう)」の二択。それ以上の言葉尻は追わず、まずは明日の報道を待つ。
二択と言いつつ、深読みし始めると四択にも五択にも拗れていくんですよね(苦笑)

→DeNA同様割れました。スポニチ・デイリー・中スポが根尾、日刊・サンスポが松本、報知が吉田。
西武の指名はソロプレーの予想をしてきたところが怖いという実例があるだけに、報知の吉田説には何とも不気味な感じがしています。


広島
前日までに明言なし。同じパターンだった大瀬良のとき・岡田のときは、当日朝の予想が全紙一致しましたから、今回も朝刊を見てからですね。現状は小園有力ですが、まだ分からない。

→全紙小園。行くっきゃない

18選手権 ベストナイン

投手 柿木(大阪桐蔭)
吉田くんにすべきだという同調圧力から逃れられない大会ではあるのだけど、誰も見ていないブログなので、我を通します。先発・リリーフいずれも担いつつ全試合登板で防御率1.00は圧巻。悲願の胴上げ投手となった。

捕手 芦谷(済美 2年)
有馬(近江)のネームバリューが先行するも、2回戦の「熱投」(敢えてこの表現を使います)で疲弊するエース山口を気の利いたリードで導き、その後3試合の好投を演出したこの人の技量を過小評価気味ではないか。打ってもふたつの決勝打含む貴重なタイムリー4本。

一塁手 北村(近江)
スタメンでは三塁起用も、出場機会のおよそ半分をこの位置でも記録しているので。
智辯和歌山戦の2発、常葉大菊川戦での6打点など、4番打者としての重責をまっとう。

二塁手 矢野(済美)
8打席連続出塁の木代、「強打の」という枕詞が必要となくなるほどに二塁手然たる佇まいの山田(大阪桐蔭)ら多彩な候補を擁するも、星稜戦での劇的弾のみならず、最初から最後まで打ちに打ったこの人の功績は頭ひとつ抜けている。守備も堅実。

三塁手 中川(大阪桐蔭)
優勝すればどんな成績であっても選ぶつもりでした。この男の存在なくして史上初2度目の春夏連覇はなしえなかった。決勝戦後の涙には思わずもらい泣き。

遊撃 根尾(大阪桐蔭)
3度目の胴上げ投手こそ柿木に譲るも、甲子園通算19試合中18試合でヒットを記録。投攻守で相変わらずのハイパフォーマンスを披露し、観るものを魅了し続けた。決勝戦では有終を飾る豪快弾。

外野手 住谷(近江 2年)
9番打者(8強では6番打者)ながら4試合すべてにマルチヒット以上、通算13打数10安打2四死球の大活躍。北村が光ならこの選手は陰のヒーローとして8強入りの原動力となった。

外野手 藤原(大阪桐蔭)
内容的にも圧巻の大会3発に、走塁・守備でもずば抜けた活躍ぶり。3度の全国制覇に中心的存在として関わり、伝説の球児となった。

外野手 青地(大阪桐蔭)
出場2試合で打ちまくった鯰田(星稜)と最後まで悩むも、最強集団の栄進を名脇役として支えてきた実績に敬意を表して。この選手がいなければ、今年の桐蔭に最後まで2番を任せられるタレントは現れなかったのではないか。

18選手権本大会 予想関連

去年同様、得点ゲームの集計以外は承りますので、配点・8強予想・全試合予想などを投稿される場合は、こちらへどうぞ。

8/21
祝!大阪桐蔭史上初2度目の春夏連覇!
日本一強いチームが日本一の練習をしてきた成果としての春夏連覇。頂上を極むるにふさわしい心技体を具えた完全無欠の王者が100回大会の節目に華々しい金字塔を打ち立てました。

8/20
大阪桐蔭×金足農
金足農も基本的にはバントで相手にアウトを与えながら攻めていくというスタイルを採るゆえに、桐蔭打倒のキーポイントである「序盤のビッグイニング創出」に期待を抱けるタイプのチームではない。
無論、決勝に至ってそうしたメイン戦法を変える必要性は皆無。逆にビッグイニングを決して許すことなく、どこまで王者にしがみついていけるか。蓄えてきたものすべてをぶつけるだけでしょう。

迎え撃つ桐蔭は、とにかく攻めること。守りの局面にもそれを貫き通して、相手に付け入る隙を与えない、良さを出させない完全勝利で叩きのめすのみという心境のはず。10年前の決勝、理想はあのスコアの再現か。


8/19
金足農×日大三
8強で同じような境遇にあった済美の池内が好投しているだけに、金足農も普段は三塁を守る打川を投げさせてほしいのですが、まあ吉田くんは石にかじりついてでも投げるのでしょうね。
一方の日大三は中村を使いづらくなり、井上・廣澤のどちらかが先発、河村リリーフという態勢か。河村にも相当疲れが溜まっている状況、個人的には3人で継投する狙いがあっても良いのではないかとも考えていますが…

両チームとも接戦に強く、ビハインドを背負っても逆転できる底力を証明していますが、日大三の側としては、場内のムードが間違いなく金足寄り、しかも奈良大付戦・龍谷大平安戦など近畿勢との対戦で「アウェー」の雰囲気を体感している日大三であっても狼狽えるようなレベルの圧がかかってくることが想像に難くないですから、なるべくそう(接戦での終盤勝負に)ならないよう吉田くんを捕まえたいのが本音でしょう。
元々、相手投手の左右や先発投手の起用いかんでスタメンの顔ぶれが2~3枠変わってくるチームですが、その「ボーダーライン」にいる選手たちの中から、8強で逆転の流れを呼び込んだ飯村・柳沢・高木ら「名脇役」の活躍も生まれている。そうした「ホット」な選手たちの積極的な活用も序盤での吉田攻略に一役を買うかもしれません。


大阪桐蔭×済美
これも、とにかく済美の投手陣が「頑張る」よりほかに道はないといったゲーム。
今年の済美、2回戦での大逆転、その後の粘り強く接戦をくぐり抜ける感触が02年の川之江を思いださせるのですが、当時の川之江も16強までは大半を鎌倉が投げ、8強で武村‐鎌倉の継投でしたから、今回の済美とよく似たスタイル。
4強では先発の鎌倉がジワジワと明徳打線に捕まり大敗しましたが、当時との違いは一日の休養日が設定されているということ+当時の明徳が右サイドの鎌倉に対して左打線を有していたこと。私は明日山口くんが先発すると見ていますが、仮に池内くんだとしても、そう多くの点は望めない中、悪ければすぐに代える準備はしているでしょうから、結局はエースを中心に3点までで抑えられるかにかかっています。
前々から書いている通り、桐蔭打倒には序盤でビッグイニングを作れるかどうかなのですが、その点ではちょっと望み薄かなというのが正直な感想。必死に食い下がっての最終盤に何かを起こせるか、そこに一縷の望みを託したい。


8/18
4連勝&貯金確定貰ったと思いきや第4試合の最終回に落とし穴が…
こうなったら、金足農には全試合敗退予想のまま優勝という怪記録(私にとってはただの大不祥事ですがw)を目指してもらいましょう。
4強の予想はもう決めていますが、一応明日更新ということで。

8/17
「勝負」としての側面を棄てぬための逆張りを重ねつつも借金だけは免れるように…とのラインコントロールを気にしながらやって来ましたが、保険をかけたつもりの今日の第2試合以降で完全崩壊(汗)
最初に6連勝していた分、今まで借金の恐怖を感じることなく攻め続けてきただけに、ここで五分の星になってしまったのは大変キツイ。もはや勝負は終わり貯金4も残って、あとは残り6試合を悠々と楽しむつもりだったのに…

ともあれ済美・桐蔭は事実上の決め打ち対象。そこは絶対に崩したくないので、あとの2試合で何とかしたいですね。


明日の展望
大阪桐蔭×浦学
浦学が判で押したような先攻逃げ切り型のチームであり、かつ桐蔭の負けパターンが序盤の被ビッグイニングであることを考慮しても、立ち上がりの攻防が最大の見どころ。
両校の置かれた立場とは反対に力で引き離したいのが浦学、必死に食い下がっていきたいのが桐蔭という構図になりそう。接戦で終盤勝負になれば、最後は踏んできた場数の違いがものを言うのではないかなと。

報徳学園×済美
巧者報徳は打てそうで打てない投手陣、取られたくないところできっちり取ってくる打線ともに順調な仕上がり。競り合いにも強いが、この試合に限っては済美の不思議な強さに呑み込まれたくない。山口の早期攻略によって、7-1くらいのスコアにできるか。
済美は、上位打線の調子が良い中で蚊帳の外気味な4番池内の復調が鍵。筆者が小学生時代の話ですが、あの96年夏松山商も主砲の今井が8強まで当たっていなかったのに、8強でセンバツ優勝の鹿実相手に放った一発が契機になって、そこからはよく打ちました。池内くんにもキッカケとなる一打が欲しいですね。

日大三×下関国際
日大三は井上に続き廣澤の先発起用もフィット。今日の試合は河村の登板を4イニング70球ほどに抑えられたので、連戦を乗り切る上で最低限の条件は整えた。
ただ、下関国際は上位打線の調子が上がっており、今大会事実上相手にリードされたことがないに等しい三高にとって、入りで主導権を握られるリスクは大きいことを考えれば、相変わらず先発選びは難しく、重要なポイントであり続ける。そろそろエースの中村にビシっと試合を作ってもらいたいものですが…
打線では、8番佐藤がラッキボーイとなっており、金子の上昇ぶりもあいまって、中下位を起点とした得点パターンが光る。明日もこの打順の巧打が鶴田攻略のヒントになりそう。

金足農×近江
金足農・吉田の疲労度が気がかりも、近江サイドも頼みの林を今日の試合で8イニング投げさせた。
多賀監督はハッキリ優勝を狙っているので、林くんが連投で同じくらい投げる可能性は低く、佐合か松岡の先発で来そう。吉田くん相手でもなんだかんだで4~5点取れる公算ありと見ているのかなとは思いますが、智弁和歌山戦や前橋育英戦のように、前半で2点リードされたとして、吉田くん相手に立て直せるチーム力があるのかどうか真価が問われます。キーマンは3試合連続マルチヒットで絶妙に上位への繋ぎを遂行している9番の住谷でしょう。


8/16
これだけ勘が働かない年度なのに、なぜか(いずれも下馬評不利とされていた)済美絡みの3試合だけは取れるという。改めて今年の一覧を眺めていると、逆張り厨の済美ヲタみたいな予想になっていて我ながら草不可避といった心境ですね。
まあ、やっぱり仕掛けは固め打ちじゃなくリスク覚悟でもピンポイントでやらなきゃダメということなんでしょうし、お試し的に玉砕上等で攻めたこの2日間の予想と結果も、そのことを如実に表していますね。良い勉強になったとは思います。

明日の展望
近江×常葉菊川
菊川の漢人くんは前回日南学園の早打ちを逆用する90球足らずの完封、一方の近江打線は前回前橋育英の恩田に5回100球、最終的に140球以上投げさせていますから、そこのやり取りというのが大きな見どころではないでしょうか。菊川は機動力を絡めつつ効果的にあげた得点を守り抜くスタイルでどこまで近江打線の猛威を振りきれるか。5点以上の勝負になれば近江有利か。

金足農×横浜
横浜サイドとしては、日南学園寺原を迎え撃った01年のゲーム(あれは8強でしたが)を思い出させるものがあります。ただ、勝敗を分けるのは横浜打線vs吉田というより、金足の内野守備と横浜の継投策いかんという予感がしています。金足としては守備のミスを契機に、横浜としては継投機のタイミングでいかにビッグイニングを作られないか。

下関国際×木更津総合
木総としては、去年の航空石川戦もありますから、逆転の下関国際に最終盤まで競り合いでついてこられるのは嫌でしょうね。本当は野尻くん以外を先発させたいタイミングではあるのですが、さてどう来るでしょう。
寧ろ思い切った起用がしやすいのは下関国際サイドか。ただ、木総は2試合とも左を打ってきているので、木村くんは出しづらいかも…
過去の試合ベースで思い返すと、桐生第一×岩国(03年)が浮かんできます。先発とリリーフ役の違いはあれど、ともに三塁を本職とする点では、当時の桐一・藤田が野尻に重なるんですよね。
明日もし野尻がリリーフ登板して火消し役を任されれば、まさにドンピシャということではあるわけですが…

日大三×龍谷大平安
言うまでもなく日大三の命綱はリリーフ役の河村ですが、贔屓目抜きにすれば奈良大打線はとにかく高めの吊り球、及びその布石を経ての外へ逃げるスライダーやチェンジアップ・フォークを振らされすぎました。
奈良大がそこそこの球数を放らせた疲労も残る状況、もうワンランク上の崩されにくさがある平安打線には苦しいんじゃないかなあ。
そう考えると、日大三サイドは河村の投入を少しでも遅らせた上、リードした状態で投入することが絶対条件。故障上がりの井上が中1日で前回のような投球が出来るかどうかですが、欲を言えば前回+もう一回りくらいは行ってほしいというのが指揮官の本音でしょう。
平安の小寺が予選と比べればコンディションを落としてはいるので、初戦・2回戦のように先取点を上げて平安を慌てさせたいところです。

8/15
勝敗予想は今日で事実上終戦です。とにかく地方大会から一貫して何をやっても上手く行かなかった年。長年予想をやってますが、ここまで空回り続けたのは13年以来ですね。
まあ、5~6年に一度はこういう年があり、それが新たな励みにもなりますので、今年はそんな感じでいいんじゃないかな。残すところ10数試合の勝敗予想も、結果は気にせずやるだけやって完走したいと思っています。

8/14
明日の予想 左が勝利予想
創志学園×下関国際
創志学園は西くんも凄いですが、打線も強力かつしぶとく、何より守備が鉄壁。ここでは負けない。戦術家タイプの下関国際・坂原監督は木村先発の奇襲を採るか?
創志は初戦のようなスコア・試合展開が理想。苦戦のシナリオは打ちあぐねての2点勝負くらい。

興南×木更津総合 
沖縄×千葉の相性も加味。宮城くん先発で確実にゲームは作れる。野尻くんから効率よく先取点を取れるか。4-2くらいのスコアが理想。苦戦のシナリオはとにかく打てないこと。こうなればジワジワ地力の差が出て終盤に突き放される。

奈良大附×日大三
どちらの投手もふた回り以降には打てない相手じゃない。木村くんが序盤の大量失点を封じられるかどうか。普段通り攻撃の時間を長くとりながら試合を進めたい。
8-4、9-5くらいが理想。序盤に猛攻を受けて、2-9くらいのスコアが敗戦のシナリオか。

光星×平安
どちらも不安定な初戦。光星は5点勝負以上の競り合いに持ち込んでリリーフエース中村を送り出すパターンに。左の北村くん攻略がカギになりそう。



8/13
3連勝貰ったと思ったけどなあ。前橋育英の守備があれだけ乱れるのは想定外で、それこそ荒井監督が「似ている」と評していた13年世代との大きな違いになってしまった。
逆に近江は、関東圏の強豪相手にこういうジリジリとした試合展開を勝ち切れたのが大きな収穫。今日の試合をどう戦うか次第と思っていましたが、だいぶ「気配」が出てきたように感じます。

明日は事前報道によるもの、明日の天候を予期してのもの・・・など彼我のコンディション差を焦点に予想してみました。2回戦終了時点で-3が目安なので4差のリスクは避けたいのだけど、明日の第1は結構自信があるので、星勘定を理由に避けて外したら悔やむかなと思いました。
逆に明日-2に持っていけたら、15日分は1箇所仕掛けられる余地ができる。まあ、想像はつくでしょうけどねw

8/12
済美×星稜、筆舌に尽くしがたい結末でした。
時間がないので書きようがないですが、浦学・森監督風に言えば、高校野球が全部詰まったようなゲーム。タイブレイク最初期の死闘として、長く語り継がれるであろうことだけは断言しても差し支えないでしょう。

勝敗予想については、連勝中なので験担ぎとばかり、いつも通りのダンマリ路線で行きます。


8/9
少なくとも5年以上は予想してきて、おそらく好敵手との4差は初めてじゃないかな(苦笑)
まあ、藤代に初回8点取られた大垣日大の心境で、まだまだ巻き返す余地ありと前を向くしかないですね。

テコ入れの一貫としては、1日ずつ指名するスタイルが完全に空回ってる現状を打破すべく、全チーム一回りするまでの予想を全部出しました。変更は絶対にしません。
選択自体も変に下馬評不利サイドをピンポイント指名しても外す気しかしないので、完全に下馬評有利サイド(明日の第3試合については触れないでw)。これで9試合経過してどういう結果が出ているかによって、星稜×済美戦以降の予想を改めて練り直したいと思います。


ともかく、ここからはBプラン。2回戦終了時点でなんとかマイナス3まで戻して、16強で勝負したい。

8/8
日学のエースを甘く見てました(泣)まさか出塁にさえ苦労するレベルで封じられるとは。。
大前先発、確実なゲームメイクまでは目論見通りだったのになあ。

明日は第4試合で仕掛けてみます。霞ヶ浦・明秀日立・常総をかっ食らった投打の総合力に望みを託そうかなと。
好敵手との差が最大4つにまで開くリスクありですが、まあそうなったときはそうなったときだ。


8/7
今日の第1試合に描いていた構想を改めて披露すると…
・佐賀商打線に左打者が多いことを考慮して高岡商の先発が山田になるのも想定済み。その場合は終盤にガス欠起こしたところで継投機含め、どう畳み掛けるか。折り返し時点で1~2点のビハインドはOK。
・大島くん先発の場合は、2回り目以降の左打者に攻略の余地十分。この場合はリードを作った状態で山田くんを引っ張り出したい。
・いずれにせよ、木村くんがゲームメイクできない場合は敗戦不可避
・スコア的には、2-1or3-1が理想。5点勝負では苦しい

結果的に山田くん先発で木村くんは完璧に近い出来。6回には山田くんが足を攣り、7回にその影響も尾を引いたようなミスをついて同点と、佐賀商サイドが描いたであろうゲームプラン通りに進んでいただけに、7回裏の失点、特に事実上の決勝打となった田嶋の2点タイムリーさえなければ…と悔やまれますね。
1点差なら山田続投、大島に継投のいずれであってもまだ勝機は見いだせたのでしょうが…後はなにげに後攻を取られたのも痛かったです。

それにしても、山田くんはもっと荒れるのかなと思いきや、予想してたより一回り以上良かった。痙攣は気がかりですが、佐久も左が多いですし、今日の調子ならそうは打たれないのではないでしょうか。


全体としては2勝2敗。第1試合優先なので第2試合はまだ詳しく確認できていませんが、近江なら勝っても不思議じゃないなとは思う。しかし、滋賀勢の対近畿勢戦績を見ても予想的には強気になれんよなあ。
近大付は打線が予想通りとしか言いようのない結果。益田東は逆に期待通り打線が機能してくれましたが、菊川も県決勝を思い起こさせる粘り腰に、最後は長所である足を絡めた攻めで相手の虚をつきましたね。


明日は仕掛けるとすれば第1試合(第2~第4は反対サイドが勝っても諦めがつきます)。
これが大いに悩ましい。朝一番の試合だし、丸亀城西の指揮官が県大会とは違う尺度で大前くんを先発させてくれれば序盤の失点はある程度計算できそうなのですが、その辺は正直フタを開けるまで分かりません。
打つ方は相応の期待が持てるし、県大会では追いかける展開からも勝ってきてはいますが、やはり甲子園。相手も常連校ですから、早くにポンポンと点を取られすぎては一方的な展開に持ち込まれかねない。
そのあたりを考えた上で大前くんを先発させるのではないかという河本監督の気配を複数の記事から感じ取ったので、その感触に望みをかけてみようかなと思いました。
四国にはきわどい勝負を2つ勝たせてもらってるし、ここで落としても恨みっこなしだね。

8/6
連勝は6で止まりましたが、エースの炎上を読みきれなかった第1試合や、相手の拙攻に助けられた第4試合で星を落とさなかったあたり、まだツキは残されているみたい。
今日の第3試合は完全に沖学園の戦力を見誤った結果なので諦めがつくタイプの-1。好敵手に並ばれましたが、また明日からが開幕という気分でやっていくだけですね。

明日も第1試合での仕掛けが肝。近年の佐賀代表同様、木村くんの投球でまずは試合を計算できる展開になればよいのですが…競り合いならば十分に勝機が見えてきます。
愛着的には第4試合も攻めたかったのだけど、現状そこまでの勇気は持てなかった。ただ、今年の菊川はフルスイング打線の猛威以上に、足を使った攻めで効率よく点が取れるチーム。益田東の和田くんがいかに余計な四死球でランナーを溜めないかも重要ですが、何より看板の打線で菊川に張り合い、6~7点くらいの勝負にできるか。こちらも巷説ほど菊川優位と見ているわけではありません。


8/5
夏の大会ではいつ以来だか思い出せない3連勝スタート。
連勝中なので、いつもどおり1つ負けるまでは何も書かない方針で行きますか(笑)
明日は第1試合が勝負。とりあえず今日一日ガッツリと各試合の内容を観た上での方針&チャレンジとだけ記しておきましょう。


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18選手権 全試合予想

初日 3-0
星稜
済美
慶應 

2日目 6-1
高知商
大阪桐蔭
③北照
佐久長聖 

3日目 8-3
①佐賀商
②智辯和歌山
前橋育英
常葉大菊川

4日目 10-5
①丸亀城西
②鹿児島実
大垣日大
花咲徳栄

5日目 11-8 
横浜
②花巻東
③創成館
④土浦日大

6日目 13-9
木更津総合
日大三
③羽黒

7日目 16-10 
龍谷大平安
②八戸学院光星
聖光学院
愛工大名電

8日目 19-11
①広陵
浦和学院
済美
高知商

9日目 21-12
大阪桐蔭
高岡商
③前橋育英

10日目 22-14
①日南学園
②大垣日大
横浜 

11日目 22-18
①創志学園
②興南
③奈良大付
④八戸学院光星

12日目 24-20
①愛工大名電
②二松学舎大付
済美
大阪桐蔭 

13日目 24-24
①常葉大菊川
②横浜
③木更津総合
④龍谷大平安

14日目 27-25
済美
大阪桐蔭
日大三
④近江

コメント欄では再投稿したのですが、こっちでは第3試合が下関国際のままになっていましたね。お詫びして訂正いたします。

15日目 28-26
①日大三
大阪桐蔭

16日目 29-26
大阪桐蔭

18選手権 8強予想と勝敗予想星取り表

<全試合予想>

管理人の予想
○○○/○○●○/●●○○/●●○○/○●●●/○○●/○○●○/●○○○/○○●/●●○/●●●●/●●○○/●●●●/○○○●/●○/○ 29-26

球串さんの予想
○●○/○○○○/○●○○/○●○○/○○●○/○●○/○○●○/●○●●/○○○/○●○/●○○○/○○●○/○○●●/●●●●/○○/● 37-18


<8強予想>

管理人の予想 2/8
【1】慶應
【2】大阪桐蔭
【3】智辯和歌山
【4】横浜
【5】興南
【6】龍谷大平安
【7】聖光学院
【8】浦和学院 

球串さんの予想 1/8
【1】星稜 
【2】大阪桐蔭 
【3】智辯和歌山 
【4】横浜 
【5】木更津総合 
【6】龍谷大平安  
【7】聖光学院 
【8】広陵

yukiさんの予想 3/8
【1】星稜
【2】大阪桐蔭 
【3】智辯和歌山 
【4】花咲徳栄
【5】創成館
【6】龍谷大平安  
【7】報徳学園
【8】浦和学院

18選手権出場校予想 後半戦

長くなってきたので、各地区佳境に入りつつある21日分より新記事とします。

18選手権出場校予想
 

7月30日
最終結果(敬称略)

1球串 31
2yuki 20
3ヨッシーパーク 15
4赤鯉 13
5MOK 12
690's 10
NSB 6
8初勝男 3
9お久しルミ子 0

球串さん、改めて大台突破&独走での優勝おめでとうございます。
そして、皆さん今年もお疲れ様でした。


7月29日
今日は2地区のみ決定なので、順位表は省略。
球串さんの30的中なるかは、明日開催される4地区の決勝に委ねられました。
自分としては、前年+4議席ならなんとか格好はつくので、桐光と大阪桐蔭頑張ってくれという心境ですね。


7月28日
1球串 27(5)
2yuki 19(4)
3ヨッシーパーク 13(4)
4赤鯉 11(3)
4MOK 11(1)
690's 10(2)
7NSB 6(1)
8初勝男 3
9お久しルミ子 0

球串さんはついに30議席が見えてきました。残り5議席の行方を期待しながら見守りたいですね。
なお一般参加者では2位yukiさん、3位ヨッシーさん、4位赤鯉の順位も確定しています。

お知らせ
奈良大会も終わりましたので、当ブログでも明日から本格的に選手権大会の予想準備に取り掛かります。
まずは配点から。豆データの方にざっくりとしたものを書いた後、「週刊朝日」で詳細を視ながら、1日までに確定分を公開したいと思っていますが、台風の件もあり、発売日がどうなるか不透明なだけに、とりあえずはアウトラインの作成を急ぎたいところ。
もちろん、組み合わせ抽選後は、恒例の8強予想&全試合予想も行います。とりわけ「本番」と言えるのは、やはる勝敗予想ですから、今大会こそは「センバツ型」と揶揄されぬよう45勝ラインを目指し頑張っていきたい。

7月27日
すいません、昨日の成績がたぶんグダグダだったと思います。
今日はたぶん間違えてないはず。。

1球串 24(8)
2yuki 17(8)
3ヨッシーパーク 10(8)
3赤鯉 10(5)
5MOK 8(6)
690's  6(8)
NSB 3(4)
7初勝男3(3)
9お久しルミ子0(0)

もう少し前に決まっていたのだとすれば申し訳ありませんが、一応今日付で球串さんの単独優勝決定をお知らせいたします。おめでとうございます!
後は、もう「夢の領域」に向けての一人旅ということになりますね。

明日は地元奈良で決勝戦開催。去年同様、力量に差はなく、どちらが勝っても不思議ではありませんし、出場した暁には十分8強クラスが狙えるだけの地力を持っていると思いますよ。

7月26日
明徳の大敗、驚きましたね。前回の連覇(98~05年優勝後辞退)は試合に敗れて止まったわけではありませんので、その意味でも歴史的な一戦ということになったのでしょう。
馬淵監督の試合後コメントがまた実に心憎くもあるわけですが、一介のファンとしては、新たなスタートラインに立つ明徳を楽しみに見ていきたいですし、また91回目のセンバツ・101回目の選手権で当たり前のようにその勇姿を見せて欲しいなと思っています。

大会もいよいよ佳境。個人的なことを言えば、まあそんなに上手く行ってはいません。
某大手大会の参加者でひっそり目標にしている予想家の方がいまして、今のスタイルはある程度その方の模倣なのですが、なにぶん年季が違いすぎますから、今はまだ足下にも及ばない。
いずれは追いついていけるようにしたいものですが、人生長いので(笑)あまり焦らずにやるのが一番ですね。

7月25日
現時点での成績

1球串 18(18)
2yuki  11(19)
3ヨッシーパーク 8(16)
4赤鯉  7(12)
5MOK   6(11)
690's 4(11)
7初勝男 3(7)
7NSB  3(6)
9お久しルミ子 0(0)


やはりというべきか、昨日の今日で大分と山形の経験校型悲願校が長い眠りから目を醒ましました。
明日も、西千葉・京都・島根・徳島・高知と5カードの決勝に悲願校が登場しますので、現在の「追い風」を力に変えぬ手はないでしょうね。

7月24日
現時点での成績

1球串 13(25)
2yuki  8(24)
3ヨッシーパーク 6(21)
4赤鯉  4(20)
4MOK   4(13)
690's  2(14)
6初勝男 2(10)
8NSB  1(12)
9お久しルミ子 0(4)

なんと今記念大会より南北分割開催となった福岡の予想で、勝男くんが折尾愛真と沖学園をWゲット!
とりわけ長年悲願校としての名を恣にしてきた(?)後者の「卒業」が、この後に重要な戦いを控える全国各地の「仲間たち」に好影響を及ぼしてくれることを願っています。

7月23日
本日は球串さんとヨッシーさんが決勝カード3連勝で3ポイントを上積み。
今大会の「初出場第一号」となった折尾愛真は、20年前で言うところの九州学院枠なのかどうか。カタログだけでも面白そうなフレーズがあちこちに散りばめられていて、甲子園デビューが今から楽しみでなりません。
ゴジラ・ノモラはもちろん、個人的には背番号「4」の左腕が気になりまくりなのですが、本田圭佑でも目指してるんだろうかw

7月22日
大急ぎで入力。他にも更新がさまざま立て込んでおり、詳細は書けません(奈良大会の4試合日が明日までなので、それ以降は何とか…と思っています)。
訂正箇所あれば明日の分で直しますので。。

とりあえず聖愛ナインお疲れ様!点差がついても諦めずに見ていたからこそ味わうことができた8回の猛反撃には本当に胸が熱くなりました。
来夏と言わず、まずは来春のセンバツ初出場を期待しています。

7月21日
北北海道で代表が決まりました。旭川大高の皆さん、9年ぶりの出場おめでとうございます!

明日は、南北海道・青森・福島・栃木・長野・山梨・香川・佐賀・長崎・熊本・宮崎で決勝か。個人的には、もう青森!青森!青森!ですね。智辯学園の時間と重なるかもしれませんが、こればっかりはリンゴっ子最優先。接戦であれば言うまでもないですが、どれだけ点差がつこうと贔屓校の戦う姿をしかと見届けたいと思っています。

18選手権出場校予想 ノーシードボンバーズ

北北海道  武修館
南北海道  札幌大谷
青森    八戸工大一
岩手    盛岡大付
秋田    秋田商
山形    米沢中央
宮城    仙台育英
福島    東日大昌平
茨城    竜ヶ崎一
栃木    宇都宮工
群馬    前橋工
北埼玉   春日部共栄
南埼玉   川越東
東千葉   成田
西千葉   日体大柏
東東京   東亜学園
西東京   日大鶴ケ丘
北神奈川  日大
南神奈川  藤沢翔陵
山梨    日大明誠
新潟    新潟明訓
長野    長野商
静岡    日大三島
東愛知   豊田西
西愛知   愛工大名電
岐阜    市岐阜商
三重    鈴鹿
富山    魚津工
石川    遊学館
福井    敦賀気比 
滋賀    滋賀学園
京都    京都外大西
奈良    関西中央
北大阪   東海大大阪仰星
南大阪   浪速
和歌山   箕島
東兵庫   尼崎小田
西兵庫   東播磨
岡山    玉野光南
広島    広陵
鳥取    鳥取城北
島根    平田
山口    宇部商
香川    尽誠学園
徳島    富岡西
愛媛    宇和島東
高知    伊野商
北福岡   真颯館
南福岡   朝倉
佐賀    唐津商
長崎    九州文化学園
熊本    東海大熊本星翔
大分    大分
宮崎    宮崎工
鹿児島   鹿児島城西
沖縄    中部商

18選手権出場校予想 管理人の予想一覧

※確定分は太字表記
※各地区開幕日までに変更の可能性があります
※変更した際はその旨を明記いたします
※変更は最大10校までとします
※確定をつけた分の変更は不可とします

7月6日
茨城:日立一→常総学院
東東京:東亜学園→堀越
広島:如水館→高陽東
鳥取:鳥取城北→鳥取商
山口:光→宇部鴻城
北福岡:真颯館→小倉

にそれぞれ変更。

北北海道  白樺学園
南北海道  札幌第一
青森    弘前学院聖愛
岩手    盛岡中央
秋田    角館
山形    酒田南
宮城    東北
福島    聖光学院
茨城    常総学院
栃木    作新学院
群馬    健大高崎
北埼玉   花咲徳栄
南埼玉   埼玉栄
東千葉   木更津総合
西千葉   八千代松陰
東東京   堀越
西東京   創価
北神奈川  桐光学園
南神奈川  横浜
山梨    日本航空
新潟    日本文理
長野    松本深志
静岡    静岡
東愛知   成章
西愛知   享栄
岐阜    岐阜城北
三重    菰野
富山    呉羽
石川    星稜
福井    啓新
滋賀    近江
京都    龍谷大平安
奈良    智辯学園
北大阪   大阪桐蔭
南大阪   阪南大高
和歌山   智辯和歌山
東兵庫   神戸国際大付
西兵庫   明石商
岡山    倉敷商
広島    高陽東
鳥取    鳥取商
島根    大社
山口    宇部鴻城
香川    高松商
徳島    徳島商
愛媛    小松
高知    明徳義塾
北福岡   小倉
南福岡   東福岡
佐賀    龍谷
長崎    創成館
熊本    秀岳館
大分    柳ヶ浦
宮崎    宮崎日大
鹿児島   鹿児島実
沖縄    嘉手納 
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