多方面要素複合系。ブログ 新館

5年以上続いた多方面要素複合系。ブログ(http://bit.ly/dnktQj)の後継ブログ。基本的に更新スタイルに変わりなく、スポーツ観戦と企画もの記事、予想記事等が中心、隙間の時期に音楽関係の記事を更新できればと考えています。

※コメント欄に関して、投稿の内容・投稿者間での議論等、基本的には制限を設けませんが、他の方のコメントや特定のチーム・個人等に対する度を超えた批判や中傷、記事内容と直接関係のないコメントの投稿はご遠慮ください。 また、そのような投稿に関して、レスをしないことや予告なく削除をすることもありますので、予めご了承ください。

19ドラフト 1位指名予想

※変更の際は変更箇所と変更時刻を明記いたします。

東京   奥川
大阪   河野
中日   石川
北海道  佐々木
広島   森下
千葉   佐々木
阪神   森下
楽天   佐々木
横浜   森下
福岡   佐々木
読売   奥川
西武   佐々木
  

19ドラフト 1位指名考察

ヤクルト 奥川

オリックス 
勿体ぶりますねえ。言うときは言うチームなので戦略めいた考えがあるのかも。
佐々木有力と言われていますが、予断を許しません。

中日   石川

日本ハム 佐々木

広島   森下

ロッテ  佐々木

阪神
最近は原則公言なし&腹芸も使うので読めないチームの一つ。
去年はスポニチが的中したのに加え、朝日新聞がお昼頃の更新で藤原に予想変更して見事的中。その辺りも踏まえつつ…

→スポニチが予想は奥川も強めのニュアンスで森下指名を匂わせる記事を掲載。もう少し様子を見ます。


楽天
去年は石井GMと関係浅からぬサンスポが敷いた独自路線を信じてビンゴ。ひとまず今年も継続してみたい。
→当日朝の紙面ではサンスポが佐々木で他紙はすべて石川。こんな象徴的な構図になるかねえw

横浜
毎年読めないチームの一つ。去年も全紙外れで小園指名でした。全的中を目指すにおいて最大の壁。
→当日朝の予想は報知だけ奥川で残りは森下。

ソフトバンク
公言してないけど佐々木でしょう。捻くれずに行く

巨人
公言してないけど奥川でしょう。捻くれずに行く

西武    佐々木




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今年もよろしくお願いします。

8月22日 祝!履正社初優勝
エース小川仁を擁するも、初戦で専大北上に敗れた97年夏の初出場から履正社の甲子園は全部観ているだけに、あれから22年&甲子園初勝利から数えても11年あまり経っての非願成就には感慨ひとしお。苦労に苦労、我慢に我慢を重ねながら、とうとう岡田監督にも頂点に登る日が来たんですね。。
勿論、これがピークではなく、飽くまでひとつの始まりに過ぎない。令和の高校球界を代表する名門として、今後も一層の活躍を期待したいですし、その機会は遠からず訪れるものと確信しています。


8月18日
勝敗予想終了しました。4強に愛着差もないですし、残り3試合を純粋に楽しむためにも、この辺が幕引きのタイミングでしょう。前半の好調を生かせず残念でしたが、まあ大きく負けが込んだのは最後の最後、それゆえ思っていたよりも長く楽しめたし、満足感はありました。
上位戦線に残って残り5日ほどという状況から踏ん張り続けるためには…という懸案についても、正直、今年の場合は時の運以外になかったと思います。それより何より折返しを無難に終えて好位置につける回数をどれだけコンスタントに増やせるか。
その意味で、来年もとにかく前半を大事にしていきたい。あと来春からは某掲示板の大手大会にも投稿して、より高いモチベーションで挑もうかなと考えています。

8月17日
勝敗予想の星取がたまに6勝1敗くらいで好スタートを切るも、結局8勝7敗にとどまるときの朝潮みたいになってて草生える。
しかし、第4試合で鶴岡東が勝ってれば、東北勢同士の決勝もありえたんだけどなあ…
育英と光星は両方勝っても十中八九4強で直接対決でしょう。。

8月14日
今年の宇部鴻城にはひとかたならぬ思い入れがあるんですよね…もう十分楽しめたし、このチームに賭けて散るのも一興と思えるほどに。
予想は台風明けの16日に10敗した場合はその時点で終了。負けなければ最後まで行こうかな。

8月4日
ざっと週刊朝日読んでから改めて組み合わせを見ていたら、妙にスラスラ勝ち負けが浮かんできた。こういう閃きは大事にしたいので、先に勝敗予想の方から埋めてみました。

8月3日
ぱっと見だけで、これほど8強予想に絶望感を抱くのは初めてかも(汗)
まあ、展望2冊も届いたし、じっくり読み込んでから開幕前日に投稿しようと思います。

7月30日
最終日に徳島で議席をとって19フィニッシュ。来年は+3以上を目標に、より手堅く(もはや中穴派とは呼べない水準まで)行きたい。少なくとも20議席越えはノルマと自らを叱咤しつつ、また秋以降の情報収集に務めていきたいものです。
頃合いとか張り合いとか色々踏まえるに、大手大会等への参戦も検討してみて良いのかななどと考えていますが、まあ今の時点でどうこうすることじゃなかったですね。
とりあえず今日からは本大会に向けての準備を進めていくだけ。2日発売の週刊朝日が届く前から出来る限りのことはやっておこう。

最後になりましたが、今大会限りで選手権予想を引退される球串さん、長い間本当にお疲れ様でした。そして、これまで当方が主催する数々のゲームにご参加いただき誠にありがとうございました。


7月29日
昨日に続く5地区的中で、残り1地区を残し計18議席を確保しました。兵庫で喫した痛恨の1敗により20の大台には届かなくなってしまいましたが、本命路線復活1年目としては決して悪くない水準。20議席の回復やそれ以上の数字については来年に取っておくということでいいでしょう。自信はありますので。

P.S.
8月以降の更新については、8強予想&全試合予想(原則10敗時点で終了)を予定しています。
また、各種参考資料記事も手短に更新しておきましたので、ざっとだけでも読んでもらえれば。

7月28日
本日は予想校が6地区の決勝に登場し、一番取りたかった岡山以外の5つで議席獲得というありがちなパターンでした(苦笑)
それはともかく、何よりの朗報は贔屓校の一つである高松商の23年ぶり復活。ここに明日の広島商や明後日の池田が伴えば古豪マニア的には大歓喜の大会なのですが…


お膝元の奈良では、4日前に書いた通り高田商が上がってきましたね。決勝進出は04年以来、このときは4強で智辯相手に劇的な逆転サヨナラ勝利を収めての勝ち上がりでした。

7月27日
残り15地区で残機を残し、現在の的中数は8。都合よく考えても15議席前後の着地が妥当なところでしょうか。事前にはかなりガチガチのメンツで挑んだつもりでしたが、結果的には更にもう3~4地区ほど堅く組んでも良かったなあ…というのが今年の反省点。
各地区の予想を提出するタイミングも、さらに後ろ倒しした方が色々な意味で実り多いことに気付いたので、来年は出来る限り最後の最後まで空欄の地区を多く作っておきたいなと思います。

7月24日
決勝地区3つとも取りましたが、昨日予想してたのと同程度に響いてこないです(苦笑)寧ろおなじみの香川で落としたことに験担ぎ的な安堵感を抱いたり。
お膝元の奈良では、珍しく秋春振るわなかった高田商が試合を重ねるごとメキメキと強くなってきました。赤坂さんの采配・起用もズバズバ当たってますし、豊富な投手層を考えても台風の目になる可能性は十分にあるでしょうね。


7月23日
敢えて触れないようにしてきた今夏予選最大の悲願が絶たれました。現在、当分立ち直れないほどのショックを受けています…
明日は指名校の決勝もたくさん組まれていますが、全部勝とうが全部負けようがほとんど心に響いてこないでしょうね…


7月22日
いざこの時期になると、なかなか更新の時間を取れませんが、まあ順調に負けてます。
早く片目を空けたいというのが切実な思い。興南&あの試合展開で落としたというのはあまりにも痛かったですね…


7月12日
予想完了しました。現状、魔の3連休を前に無傷のまま来られているので、明日からの3日間、何とか少ない被害で留まってくれることを願うしかありません。

7月5日
明日明後日開幕の地区、細かな部分の修正はしましたが、本命は変えてません。福井・富山も変えないので、後は香川と三重かなと。もう少し悩んでみよう。

6月30日
とりあえず抽選が決まった地区の予想は終えDられた。当然変更含みですが、何があるかわからないので、一応でも埋めておかなければ安心できないですから。。
今のところ初出場校の指名はなし。どうせ20以上は外すんだから、変にバランスをとって予想が難しい初出場候補をぶっこむ必要性は薄いとの判断からです。

6月28日
この土日で空欄の大半は埋めてしまいたいところ。天候的に何とかやれる地域も多そうなので、最後の練習試合情報も十分参酌した上で決めたいですね。


6月22日
奈良県の方のブログに目処が立ったので、今日から1日1校ずつ地道に予想をしていこうかな…

6月18日
選手権予想、こちらでは本命49校の一覧のみ掲載します。第1弾の3地区は、3紙誌じっくり読んでから決めますので、21日の夜を予定。他地区も開幕2日前~前日の提出を基本にするつもりですが、その際くれぐれも開幕日の確認だけは怠らないようにしないと…ですね。

4月11日
昨日の延長10回・12失点を契機に、何なら去年あたりより観たい気持ちが抑えられなくなってきました。暫くの間カープにかかりっきりかもしれません(笑)
応援というのもあるけど、どこをどうしたら上向くのかを考えて、それがどれだけ具体化するのか等、野球そのものを勉強する上でも格好のタイミングに思うんですよね。


3月29日
終わりますた。また夏に頑張ろう。
特段勝ってほしいチームもないので、明日・明後日は本当に純粋な気持ちで甲子園を楽しもうと思います。


3月28日
高松商敗退・星稜苦戦の情報に接し、取り急ぎ私に出来ることは、(心の中で)土下座しながら昨日書いた「フラグ文」を抹消することでしたが(笑)悪あがきも虚しく、痛恨の2敗を喫しました。
習志野とか典型的な「低下馬評の関東勢」だけど、さすがに買えませんわ…

ってことで明日で終わる可能性がきわめて高い様相。散ったら散ったで特定校への肩入れなく観れる久々の週末を大いに堪能しようと思います。


1月21日
熊本西の記事を見てからもう少し悩むつもりが、即決レベルだったので早々に決まってしまいました(汗)
この時期に予想をすると、とてもじゃないけど理由にまで手が回らないのは反省点ですね。


※21世紀枠のみ補欠校の予想も行います。

21世紀枠 
東:金津 西:熊本西 3枠目:八尾 補欠:①釧路湖陵②古川


一般枠 ※今年は選出順を考慮していません

北海道
札幌大谷・札幌第一

東北
八戸学院光星・盛岡大付

関東・東京
桐蔭学園・春日部共栄・習志野・山梨学院・国士舘・東海大菅生

東海
東邦・津田学園

北信越
星稜・啓新

近畿
龍谷大平安・明石商・履正社・智弁和歌山・市和歌山・大阪桐蔭

中国・四国
広陵・米子東・高松商・松山聖陵・富岡西

九州
筑陽学園・明豊・大分・日章学園



1月19日
毎日新聞の熊本西に関する記事を読んでから決めたいので、週末の予想提出は断念。23日までに書いて、24日提出の運びになりそうです。

1月8日
コメ欄でご要望を頂いた4年間の予想一覧は豆データブログの方に上げましたので、参考資料としてご覧いただければと思います。

19選手権 ベストナイン

投手  奥川(星稜)
[智辯和歌山戦の常時150キロピッチは異次元を超える異次元。令和の高校野球は「奥川の後に奥川なし」となるだろう]
捕手  藤田(中京学院大中京)
[継投スタイルの投手陣を引っ張る捕手の役割に忙殺されることなく、4番打者としてもコンスタントな活躍ぶり]
一塁手 近藤(八戸学院光星)
[県大会6ホーマーの地力を聖地でも遺憾なく発揮し、打率.643 2HR 7打点。全日本漏れが不思議でならない一人]
二塁手 池田(履正社)
[イケイケのトップバッター桃谷の後を打つ選手らしい粘っこさで数字以上の存在感。大会通じて無失策の堅守も光った」
三塁手 重宮(明石商)
[相次ぐ接戦の中、常にこの人の打席がキーポイントに。ハイレベルな狭間野球の具現者として春夏4強を支えたキャプテン」
遊撃手 野上(履正社)
[霞ヶ浦戦の一発で驚かせた恐怖の8番はその後も順調にヒットと打点を積み重ね、強力打線に欠かせぬ潤滑油であり続けた]
外野手 井上(履正社) 
[大会屈指のスラッガーの名に恥じぬ.打率385 3HR 14打点。中でも決勝で奥川から放った3ランの価値は計り知れない]
外野手 桃谷(履正社)
[初戦~4強までの5試合全てで初回先頭打者として出塁し続けて話題を呼んだ。11安打中6長打うち2HRの核弾頭]
外野手 岡田(星稜)
[打率.563 出塁率はおよそ7割、3盗塁の足にバントも上手く、桁違いの数字のハズが何故か殆ど騒がれなかった。規格外の7番打者として大いに顕彰したい]続きを読む

19選手権 8強予想

【1】筑陽学園
[地方大会で酷使された大黒柱・西館(筑陽)に十分な調整期間が用意される好日程。過去2年打てずに敗れている作新を今年も難敵が待ち受ける]
【2】東海大相模
[投打攻守の総合力で頭一つ抜ける相模。一つ勝てればそうそう負けなくなるだけに、近江との初戦激突は大会最大の山と言えるかも。打てるかどうか以上に立ち上がり相手に打たせない投手運用が鍵。1大会2勝が遠い中京も高戦力擁するが、非常に厳しいブロック]
【3】明石商
[明石商×花咲徳栄はたしかに大一番だが、投打にタレント揃いの宇部鴻城、クラシカルな愛媛代表っぽさを感じさせる曲者型試合巧者の宇和島東も不気味で見通しつかず。分からないので素直に今世代での戦績を優先]
【4】八戸学院光星
[猛打でタイマンを張る智辯と光星が1枚上手も、投手力課題で隙は十分。今年の聖光は全国上位クラスと戦うにはやや見劣りする戦力だけに、むしろ怖いのは激戦ブロックをノーシードから勝ち上がった勢いを持続させそうな誉と海星か。ひとまず光星と智辯の比較に絞れば、やはり49代表目のハンデ大きく光星優位と見ざるをえない]
【5】履正社
[履正社は序盤からまったく油断できない相手との対戦続き、苦戦を免れ得ないが、甲子園に向けて状態を上げてきた打線と、左右2枚看板を中心とした堅守できわどく競り合いを抜け出したい。ドラフト上位指名が有望視されるエースで勝負の津田学園と霞ヶ浦が僅差で追い、左打線の対応力が売りの高岡商・例年以上に底力を感じさせる神村学園らも圏内]
【6】智辯和歌山
[単発の波乱はありえても続発させるのは困難と見て、星稜・智辯和歌山・明徳の3校に絞り、最終的には中谷監督のもと失点を計算できるチームを作り上げてきた智辯和歌山の完成度を買う。多少恵まれた組み合わせであったにせよ、予選5試合で失点1は圧巻の数字だ]
【7】敦賀気比
[強豪校揃いの激戦ブロックだが、発展途上の昨年を経て連続出場の今年、充実戦力を揃えてきた敦賀気比に懐かしの94~95年と同じ匂いを感じる。悩み始めたらキリがなくなるので決め打ち。大会を見ながら修正の余地があれば勝敗予想の方に反映させます]
【8】習志野
[ここも洗練された強さばかりでなく、今年は負けそうで負けない究極的な底力が際立つセンバツ準優勝校を決め打ち。倒すとすればねじ伏せられる破壊力を秘めた山梨学院か鶴岡東だろう]

2019選手権出場校予想一覧

6月29日 千葉の予想が専大北上になってました(汗)一応松戸に直したという報告だけ。
7月7日  香川の予想を尽誠学園→大手前高松に変更 三重の予想を三重→菰野に変更


北北海道  帯広大谷
南北海道  東海大札幌
青森    弘前学院聖愛
岩手    盛岡大付
秋田    秋田商
山形    鶴岡東
宮城    仙台育英
福島    聖光学院
茨城    常総学院
栃木    国学院栃木
群馬    前橋育英
埼玉    浦和学院
千葉    専大松戸
東東京           関東一
西東京   東海大菅生
神奈川   桐光学園
山梨    山梨学院
新潟    日本文理
長野    上田西
静岡    常葉大橘
愛知    中京大中京
岐阜    県岐阜商
三重    菰野
富山    高岡商
石川    星稜
福井    敦賀気比
滋賀    近江
京都    龍谷大平安
奈良    智辯学園
和歌山   智辯和歌山
大阪    履正社
兵庫    神戸国際大付
岡山    倉敷商
広島    広陵
鳥取    鳥取城北
島根    立正大淞南
山口    宇部鴻城
香川    大手前高松
徳島    鳴門
愛媛    今治西
高知    明徳義塾
福岡    筑陽学園
佐賀    佐賀商
長崎    創成館
熊本    九州学院
大分    明豊
宮崎    小林西
鹿児島   神村学園
沖縄    興南

19センバツ ベストナイン

投手  石川(東邦)
捕手  兼子(習志野)
一塁  長屋(東邦)
二塁  表(明豊)
三塁  山田(東邦)
遊撃  熊田(東邦)
外野  薮田(明豊)
外野  来田(明石商)
外野  福岡(筑陽学園)


8来田
4表
1石川
6熊田
7薮田
3長屋
9福岡
2兼子
5山田 

19 NPB順位予想

セ・リーグ
1巨人
2広島
3阪神
4DeNA
5ヤクルト
6中日


パ・リーグ
1ソフトバンク
2西武
3ロッテ
4日本ハム
5オリックス
6楽天

10代目トップページ

12月30日
今年もありがとうございました。
来年は高校野球やドラフトの予想で限定稼働の予定としています。またお越しください。
新年一発目はセンバツ出場校予想、以前書いたとおりの日程で一覧を載せるつもりです。


出場校予想の件
結論から先に書くと、今年(100回大会)限りにさせていただきたいと思っています。
周知の通り、geocitiesがサービス終了を発表したのが10月。その時点で本サイトの扱いをどうすべきか考え始めていたのですが、(相撲ブログに記した通り)11月上旬にPCが前触れなく壊れまして、新PC買い替えとなったはいいものの従来サイトを更新してきたソフトを紛失させてしまいました(また、万一見つかったとしても新パソコンには適合しない可能性がきわめて高い)。
新しくホームページ・ビルダーなりを買ったとして、特段やりたいことがあるのかとなると、更新内容的に9割型はブログで出来てしまいますから(思えば最初にサイトを開設した時期は、ツイッターはおろかブログという文化でさえ根付ききってはいない頃でした…)、いかに一覧表の作成が予想大会の根幹になるとはいえ、そのためだけに…というのは難しい状況と言わざるをえません。


…というようなことを水面下で悩み続けていまして、最終的にはもう少し遅い時期(相撲の年末年始更新が片付き、センバツ出場校が発表された後くらい)に決めようと考えていましたが、想像していた以上に早く参加者の方々から来年に向けての表明がなされていましたので、ならば当方もこのタイミングで書いておかねば不義理になりかねないと判断いたしました。
ジャムさんの大会が終わって以降4年間の開催でしたが、至らないながらも一定の役割を果たすことは出来たのかなと思ったり。ともあれ、これまでのご参加に心より感謝申し上げます。


ps
来夏(101回)の予想は、シーサーの方で詳しく根拠も述べながら書く予定。
サイトに書いていたような内容やオプション枠等は、別の何処かでこっそりと続けるつもりです(笑)
また、過去大会の予想一覧など個別の中身に保存の要望があれば、3月末まではFC2あたりに移行して残すことが出来るので、なるべく1月中(時期が時期なので、ギリギリに言われると大変しんどいです…)にお知らせいただきたく願います。


12月14日
地区推薦校発表。無風の一言に尽きるので、特に書くこともありません。
最終3校についても、ぶっちゃけノータイムで決められるといえば決められるのですが、それだと1校くらいは外しそうな気がするんだよなあ。まあ、時間があるので、恒例の毎日新聞連載も読んでいきながらじっくり考えたいと思います。

最終予想の公開は来年1月19~20日の土日で発表しようかなと予定中。それより早くに前倒すことはしないつもりです。


12月8日
いつものブログに21枠地区推薦予想を載せました。
こちらでは予想のみ掲載しておきます

北海道    釧路湖陵
東北     古川
関東・東京  石岡一
北信越    新潟南
東海     清水桜が丘
近畿     八尾
中国     平田
四国     富岡西
九州     川内


10月25日
1位予想は10球団的中。去年とは平均点が2~3点ほど違うであろう中だったので、善戦と扱っても過大評価にはならないかなと。珍しく変更カードを切って成功したのも良かったw
具体的には、とにかく楽天と阪神の藤原を当てられたのが大収穫。とりわけ楽天の予想方法に関しては、(別にそれが正解とも限らないのですが)来年も使えるなら使ってみたいと思わせる成果がありました。


9月1日
ちょっとした手違いで鍵垢の更新ができない状況に陥ってしまいました。
新しくメアド取得してごく少ない更新頻度の公開垢を作ろうかな…

8月22日
高野連会長が閉会式の講評において金足農を「高校野球のお手本のようなチーム」と称えたことが批判されているそうですが、今の世の中は美辞麗句というものを言葉通りに受け取ってしまう人が多いのか、或いは言葉狩り目的でわざとそうしているのか…
ああいう場ってのは、褒める(称える)ために用意されているのであって、幾らなんでも今回のような指摘を受けるのは気の毒としか言いようがない。
だったら、本人たちがいる前で大真面目に「よく頑張ったことは認めるが、一人のエースに頼りきりな君たちの野球は現代の高校野球にはそぐわない。改めるべきだ」とでも言えばよかったのかという話ですからね(苦笑)

絶対上記発言の比にならないレベルの大炎上案件になったんだろうな…


6月3日
今回は大穴を設けておりませんので、提出のタイミングもそんなに急かしません。情報収集の上、全地区ギリギリまで出さないのもアリでしょう。


続きを読む

18ドラフト 1位指名予想

全的中目指すと言いつつ、史上最大にチャレンジしたかもしれない。一昨年のような展開を目論んでいるので、割と無難に収まったら涙目。

※変更の際は変更箇所と変更時刻を明記いたします。

・当日 11:30頃
阪神だけ決まらないのですが、空白にしているのもアレなのでとりあえず出しました。

→当日 13:20分
阪神の予想を上茶谷→藤原に変更    

楽天  藤原
阪神  藤原
千葉  藤原
中日  根尾
大阪  小園
横浜  松本
北海道 根尾
読売  根尾
福岡  小園
東京  根尾
西武  吉田
広島  小園

根尾:4
小園:3
藤原:3
松本:1
吉田:1    
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